釧路で保険を考えるなら、ながお保険・アフラック保険ショップへ。ほけんの見直し・お手続きなど、ゆっくりじっくりご相談いただけます。

ライフプランと保険ライフプランと保険

人生の各ステージで、必要な保障は変わってきます。今のあなたはどのあたりでしょうか?

誕生
誕生
保険のプレゼント
年齢が若ければ保険料も安い!お子様が0歳の時に医療保険をプレゼントしましょう!
就職・転職した
車を買った
就職・転職した・車を買った
自動車保険
当店で自動車保険をご契約の場合、代車の手配などもいたします。
結婚した
結婚した
医療・死亡保険
もうひとりじゃない!入院やケガ、もしもの時の保障を検討してみましょう。
子どもがうまれた
子どもがうまれた
学資保険
大切なお子様の将来のために、毎月積立て感覚で始められます。
引っ越しした
マイホームを持った
引っ越しした・マイホームを持った
火災・地震保険
火災保険や地震保険。釧路なら絶対に必要!わかりにくい内容も、丁寧にご説明します。
子どもが独立した
子どもが独立した
がん保険
日本人の2人に1人ががんにかかる時代です。高額な医療費に備えましょう。
退職した
退職した
海外旅行保険
リタイア後はご夫婦で海外旅行なんて素敵ですね!現地での病気にも対応できます。
独りになった
(死別・離婚)
独りになった(死別・離婚)
見直し・お手続き
これまで掛けてきた保険の見直しや名義変更などのお手続きが必要です。
病気・ケガをした
病気・ケガをした
ご請求
まずは当店にご連絡ください。手順をわかりやすくご案内いたします。

icon-plan保険の見直し時って?

どのような保障内容のほけんに加入しているか、把握していますか?環境や状況が変わったら、一度ご相談ください。

見直し時期
月々の保険料が高く感じる・保険が足りているか不安だ…そう思ったら見直しの時期です。
また結婚や出産、住宅購入や定年退職など、ライフシーンの変化とともに保険も変わっていくべきと言えます。
ライフシーンごとのポイントは 『ライフプランと保険』 の項目をご覧ください。
見直しのポイント
保険は加入する年齢が高くなるほど保険料も高くなります。保険料の安い若い時の保険や、予定利率の高い貯蓄性の保険などは、そのまま継続したほうがお得ということもあります。
逆に医療・がん・死亡保険などは、最新の医療に対応するなど新しい保険のほうが優れていることもあります。

icon-hitsuyou本当に必要な保障とは?

どのような環境かによって、メインとなる保険を考えましょう。

学生
学生
保険についてはあまり考えることがない世代ですが、ケガが多いのもこの時期です。
単身社会人
単身社会人
親元を離れたら、いよいよ自分で保険を掛けるとき。まずは病気で一時的に働けなくなった場合を考えてみましょう。
夫婦ふたり
夫婦二人
結婚して2人の生活が始まったら、保険について話し合いを。
家族(子ども有)
家族(子ども有)
子どもが増えたら充実させたいのが死亡保険。お子様ひとりあたり1,000万円が目安です。
シングル(子ども有)
シングル(子ども有)
死別や離婚などでシングルになった時に必要なのは、医療保険やがん保険。

家計に見合った保険選び家計に見合った保険選び

保険の種類ごとに、どの程度の保障が必要か、また金額の目安などをご紹介します。

死亡保険
タイプはさまざまで最低限のお葬式費用200万円(終身保険)程度から残された家族のために最大5,000万円(定期保険)程度おりるような保険に加入されるのが一般的です。
お子さんが小さいときは終身保険と定期保険の両方に加入し、お子さんが独立したら定期保険を解約し保険料を減らすというような見直しをされると良いでしょう。
例:35歳男性で月3,568円〜7,515円
医療保険
入院日額5,000円〜10,000円が一般的です。ただし、治療の種類によって対象外になることがあります。
例:35歳男性月2,145円〜4,191円(付加する特約によって金額は変わります。)
がん保険
日本人の2人に1人ががんに罹患するといわれており、治療に長い時間とお金がかかる病気のため、保険の重要性は非常に高いものになっています。
がん保険はがんと診断されると一時金で100万円・入院10,000円・通院10,000円というのが一般的な保障内容です。
また、がん保険にはさまざまな特約があり、最新のがん治療に対応できるよう考えられています。
例:35歳男性月2,669円〜4,865円(付加する特約によって金額は変わります。)
自動車保険
「まさか自分に限って自動車事故なんて・・・」多くの方はきっと、そう思っていることでしょう。しかし、どんなに安全運転を心がけていても、思いがけず事故の当事者になってしまうこともあります。
そんなとき、お役に立つのが自動車保険です。もし、事故にあったらこんなに大変です。
  • 相手にケガをさせてしまった
  • 相手の車の修理費を賠償しないと
  • 相手との話し合いは
  • 自分の車の修理費をどうしよう
  • 弁護士に相談したいけれど、費用が心配だな
  • 修理中、車が使えない・・・
こんなとき、自動車保険があると相手との交渉や車の修理について保険会社や保険代理店が対応してくれます。
保険料は車の車種や運転する方の年齢等によって変わってきます。
地震・火災保険
火災保険は火事だけではなく風災・雪災・落雷等、建物への損害に対応しています。
ただし、地震・津波・噴火の損害については火災保険では対象外になります。
そこで、火災保険とセットで地震保険に加入する必要があります。
地震保険単体では加入できませんのでご注意ください。
近年、地震による被害が増えてきているので火災保険の重要性は高まっています。
保険料は一般的な一軒家で月3,000円〜5,000円程度です。
海外旅行保険
海外旅行保険は旅行先での犯罪・事故などの損害、病気などによる治療費などが保障されています。
日本人の30人に1人は犯罪や事故に巻き込まれているとのデータもあります。
病気の治療の場合数十万円から数百万円を請求される事もあるのでしっかり保険に加入して出発する必要があります。
また、日本語でのサポートなどさまざまなサービスも付帯しています。
最近では、クレジットカードにも海外旅行保険が付帯しているものも多いですが、あくまでも最低限の保障しか付いていない場合が多く、保障範囲も広くはないので注意が必要です。

ページ上へ